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一年越しの衝撃

観劇づいているカメメですが、本日青山劇場でD-BOYSの「ラストゲーム」を観ました。

んーと、また女優さんのいない舞台だったわけですがw
んーと、んーと…。
史実劇としてはありなんですが…なんか散漫、だったかなーとか。
劇場が広すぎ…?
もっと狭いところでがっつり役者の表情とか見える感じで観たかったかも。
「戦時中」ってリアリティがもっと欲しかったかも…。

皆叫んでて、皆帽子かぶってて、区別が全然つかなかった。
野球部ひとくくりとしてはそれでいいのかもしれないけれど、がらーんとした中で青春劇をやられてもなぁ~とか…とか。
なんか色々残念だった感。
彼ら若い世代が戦争のお話を演じるのはいいと思うんですけども。
期せずして、「宝塚BOYS]が戦後、「ラストゲーム」が戦中と言うラインナップでした。


そして。
タイトルの一年越しの衝撃、とは。

えーと。
私、カリフォルニア物語で、中川真吾くんは見ていたはずなんです。
元気なイーヴ。
自分で最終的になんとかできちゃいそうなイーヴ。

で。
今日フライヤーの中に入っていたD-BOYSガイドってのを見て。
中川くんの出演作に仮面ライダーWと。

…あああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!

一年間、まったく真倉刑事が中川くんだと気付かずにW見てました。
えらいこっちゃ。
役者の顔はわりと覚えてる方だと思っていたのに…。
これって中川くんがカメレオンだと言う事でいいのだろうか。
イーヴの印象が強すぎたのだろうか。
髪型違うだけでこんなに分からなくなるものなのね。

いやほんと、腰が抜けるほどの衝撃でした。
OPテロップにだって出てたのに、ネ。

真倉刑事、好きだっただけに…。
わー。



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